じゅんの部屋
~投資初心者でも絶頂するほどわかりやすくお金を貯める方法をブチかましてみた~

なるべく我慢せずにお金を使いたい!

というわけで、
ぶっちゃけ節約するにも
限界はあると思っていますが、
お金を貯めるにあたって
一番良くないのが

我慢しすぎてストレスが溜まってしまうこと。

ダイエットのリバウンドと同じです。
無理な節約は結局失敗します。

なので
少しでもストレスなくお金を節約するために
管理人から見て

「これ絶対した方がいいのに…」

って思っている事を好き勝手に
書いていこうと思います。

 

・コンビニを使わない

これ本当いつも思うのですが、
金がないと言っている人がなんで
コンビニを使うんだろうって勝手に思っています。

割高な商品を当たり前のように買う神経が
心の底から理解できません。
コンビニとキャバクラは金持ちの特権と
思ってください。

・自動販売機を使わない

これもコンビニ並みに理解できません。
そんなに今すぐ飲まないと死んでしまうのか?
とか思ってしまいます。

山頂で死にそうなときなど、どうしても
飲まないと死ぬ時だけ使いましょう。

・たまには深夜のスーパーで爆買(重要)


ここ重要です。なんだかんだ管理人も人間なので、
めっちゃ物欲が抑えなれなくなる時が来ます。

そんなときは夜にスーパーに出向きます。
すると大幅に値引きされた総菜などが大量に…。

ここぞとばかりにその総菜たちと
ついでにお菓子どもも大量に購入します。

するとどうでしょう…消費期限の迫った総菜たちを
消費するのにとても苦労しいつの間にか
物欲もどこかに飛んでしまっています。

でもそれをやってもせいぜい3,000円程度。
衝動買いをもっと高いものにぶつけてしまうことに
比べたらずっと安いものです。

思わず熱がこもってしましましたが、
あなたも自分流の発散方法をお持ちでなければ
絶対に総菜の爆買いをお勧めします!

↑これだけ買って2500円
消費するのに4日かかりました…

・キャッシュレス決済を使う

商品を少しでもお得に買うには
現金を使うのはやめましょう。

・本は電子書籍にする

未だに書店ってどうしてあるのでしょう?
値段も高いし…
お店まで足を運ばなくてはならないし…。

勿論紙の質感が良いと言うのも
わかりますが…。

やっぱり金銭面に関しては電子書籍に
軍配が上がります。

特にDMM電子書籍
定期的に50%ポイント還元キャンペーンを
行っていることが本当に大きい。

単純に1,000円の本が実質500円で
購入できます。さらに大きいのは
その貯まったポイントで本を
購入してもさらに50%ポイントが
戻ってくるということです。

つまり…
①10,000円分本を買う
②5,000円分ポイント還元
③5,000円分ポイントで本を買う
④2,500円分ポイント還元
⑤2,500円分ポイントで本を買う
:

としていくとなんと
合計10,000ポイントが戻ってきます!
※消費税は除きます(あなたも計算してみて!)
1万円払うことで2万円分の本が手に入るわけです。

紙の本の良いところも
もちろん否定はしませんが、
電子書籍はお持ちのスマホに
何冊でも入れることが出来ます。

紙の本は何冊も持ち歩くのは簡単ではありません。
だって重いもん。ぜひ節約のためにも
電子書籍デビューはいかがですか?

・ローンを組まない

お金がない人こそ見栄っ張り。

ローンは借金です。特に車など
平気でローンを組む人がいかに多いことか…。

ローンには当然利息がかかります。
私は一括で買うため細かい数字はわかりませんが、

ネットで調べる限り最低でも2.5%くらいは
かかるようですね。もし200万の車を
購入するとなるとざっくり15万は余計にかかります。

お金がないのに金持ちよりも余計に
払うのはシャクではないですか?
現実的な利息ではもっとお金がかかります。

ローンを組まないと買えないような
レベルなら最初から買わないでください。

どうしても商品が欲しいのなら、
クレジットカードの2回払いまで。

会社にもよりますが、これなら
利息もかかりませんし、支払いのタイミングを
実質先伸ばすことが出来ます。

改めて。その商品は
ローンを組んでまで買いたいものですか?

・しょっちゅう飲み会に行くなや!

結構根本的なところ。
飲みが楽しいのはわかります。
私も昔はしょっちゅう行っていました。

が、その飲み会はお金を払うだけの価値はありますか?
一次会で3000円、2次会で4000円…
合わせて7000円。これを月に2回行えば
簡単に1万円を回ってしまいます。

その飲み会は参加しないと会社から
認められないのですか?

一時の楽しさのためにそこまでの
金額を失う価値はないと思います。

※最近オンライン飲み会を行ってみましたが、
安上がりだし、結構楽しいものでした(余談)